~綴る 伝える 語る筆~「るふで」ブログ

等身大の心の旅 そして 書

整える習慣…ラジオ体操、三日目

 

こんにちは。るふでです。

 

書の通信添削指導を申込み、今日も詳細連絡の返信を待ち続けています。

 

 

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早くスタートさせたい(^_^)

 

 (^_^;)…

 

 (^_^;)

 

 

「即行動」(タイミングをつかみにいく)という「動」の姿勢は、成長過程にある環境や職業上の影響も強く、周りが私を表す時の「印象」として4割ぐらいのウェイトを占めるまでになったのですが…

 

こういう場合は、モード変換した方が良さそうです。

 

 

ひたすら、待つ。

 

 

私を表すときの残りの4割は「おっとり癒やし系」で、前述の印象とは真逆。

「おっとり」は認識している性格。

「癒やし系」は周りからの印象。

 

 

4割を4割がマインドコントロール、あるいは擦り込みをし…

 

その吹きだまりが1割の崩壊と1割の影。

 

40+40+10+10=100

るふで、いっちょうあがり!

 

自分の事だから、無責任な感覚的解釈。

でも、おそらく間違いないでしょう。

 

 

 

突進するし、のんびり待てる。

干支の当てはめも、まんざらではない気がします。

永遠のうり坊です。 

 

 

 

 ただし、待つときの時間の使い方は濃いほうが好き。

楷書の基本点画とかな文字練習は日課に、そして写経は朝の習慣になり、今朝もその一通りを終え心の軸が整う感覚も吸収。

 

心の軸は整うも、座っているとふくらはぎの辺りから嘆願の声がきこえます。

『頼む、からだ、動かして…』

 

昨秋から習慣化していたウォーキングも先月初めぐらいにストップがかかり、自宅での素人考えのストレッチも避け、リハビリ療法の模索と患者である私の日常の意識すべき体勢の指導通院となっている今、動かすことを躊躇しすぎたか、座位姿勢で吐き気をもよおし、ふくらはぎや腸の辺りでどっくどっくとポンプが騒ぎ出す始末。

 

これはマズい!

心だけではなく体の声にも耳を傾けてやるべきだと勝手な判断をし、「ラジオ体操第一」を検索…。

 

テレビ体操の時間に合わせて画面の前に立つと言う方法もありますが、都合の良さでYouTubeをチョイス。体操アプリもあるみたいですけど、調べず…。

 

ありました。

しかも、何年も前のものまで…。

ここへ来て、相当遅れている自分に気がつくという(^_^;)

 

夏休みになんとなく課せられた事を消化するようにやっていた動きが、自ら取りに行くほど必要に迫られるものになろうとは、40年ほど前のどの時期の私が想像していたでしょうか。

 

 

あぁやはり、再生したくなるのは「NHKみんなの体操」ですね。

期待を裏切らず、声、体操、伴奏、背景…全てにそつがない。無駄もない。

 

合わせて動くのは、正確に且つ本気モードでとなると健康体でもハードルが高いはず。なので、私はそろりそろり…と。

 

取り敢えず、血が巡る感覚を取り戻すところから始めて、今日で3日目です♪

 

本当は、皮肉にも体操の初日が週一回のリハビリの日で、体操してから出掛けたのですが先生には言えませんでした(/_;)

まあ、そろりそろりですから、さほど影響はないでしょう。次は言います。

というより、ぼちぼち適度なストレッチを指導いただきたい。

…片足を引きずりながら歩いているようでは、難しいかも知れませんね(^_^;)

 

 

整えるべく筆を運ぶ写経と、整えるべく動かしてみる手足。

この習慣がどのように進む道を補強してくれるのか…そもそも補強なのかどうかも分かりませんが、止まるわけにはいきませんから。

 

4割ずつの静と動、そして残りの表裏も含め、全部足してひとり。

時々歪んでは整えてを繰り返し、健やかな私を取り戻しますよ。

 

そろそろメール返信来た頃でしょうか…

確認に行って参ります(^^)

 

 

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最後までお読みいただきありがとうございます。

 

次回のお越しもお待ちしています。

 

るふで

 

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